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CFDのSSD「CSSD-S6TM128NMPQ」を購入

SteamのゲームがCドライブを圧迫…よりもBattlefield3の方が食ってるか、16GBだしな。

ということで、128BGのm4オンリーでは厳しい状態なので、SSDの追加購入を決定。
年末セールやってるSteamが悪いんだヽ(`Д´)ノ
セインツロウ面白いです。

と、置いといて。

購入したのはCFDのSSD「CSSD-S6TM128NMPQ」。

Steamは既存のこぴって起動すると環境を作り直してくれるようなので、今回の購入に踏み切りました。
まぁ、やることはいつもどおりCDMです。
が、その前に罠があったので…。

とりあえず箱
S6TM128 その1

んで罠の変換マウンタ。何が罠かというと。
画像を見てもらえば分かる人には分かると思うのですが、3.5インチHDDと同じ位置に穴が無いというか、そもそも長さが足りない。
んでうちのケースはレールを横につけて、差し込むだけのタイプなんだが、3.5HDDのネジ穴と同じ位置に差込があるレールなので、同じ箇所に無いとこうなる。
つまり付属の変換マウンタは横幅を広げてるだけなんです。旧ケースなら、これでもいけたんですけどね、ネジ穴が特定されてなくて、長い穴が開いてるので、好きな位置に止めれましたから。
今回は無理。というかこのタイプの設置方法のケースはほぼNGじゃないかと。
S6TM128 その2

そんでもって、変換マウンタを緊急手配しました。
AINEX HDM-06Aです。アマゾンで当日便。プライム万歳ヽ(´ー`)ノ
15分弱以内の注文で12/30に届きます。なんて書いてあったので悩んでる暇がありませんでしたw
S6TM128 その3

設置。ケーブルが付けにくい。手前が1で奥が2。1を一旦外して接続。
ここまでくるのに苦労したぜ…。
実のところ、ケース付属のマウンタで2台いけるようなのですが、そもそも6Gbps対応のSATAケーブルのストレートタイプを所持しておりません。今回予備に1本買いましたけどもね。
S6TM128 その4

ということで。
CrystalDiskMarkの結果です。さっさと出せという人もいたでしょうが、ここまでお付き合いありがとうございました。
S6TM128 CDM結果
東芝NANDにMarvellコントローラの名に恥じない性能かと思います。
多分中身はプレクスターのアレかと推定して購入したものですが、大体そんな数値が出てます。

空き容量問題も解決したし満足ヽ(´ー`)ノ

テーマ : 自作パソコン
ジャンル : コンピュータ

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