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775Dual-VSTAとE6600のEIST

サブPCにはE6600と775Dual-VSTAを組み込んで、エンコPCと化してる現状、IRCだとかだけが動いてる時間の方が長い訳ですが。
今までEISTが働いてると思っていたんですが、動作してなかったことが判明。

リアルタイムクロックをCystalCPUIDを利用してチェックしてたんですが、どうもクロックが落ちてない。
ワットチェッカー使ってみたが、電圧も落ちて無い。
まぁ、元々C2Dのアイドル時はそんなにクロックも電圧も減らないのは分かっているのですが、なんか使える機能があるのに使ってないってのは勿体無いじゃないですか?

ってことで色々いじり。
元々BIOS1.90までしかEISTが使えない(BIOSから項目が消える)ということはwikiで言われていたのですが、自分は1.70のまま使ってました。
それでもやっぱりクロックが変化してないので、強制的に変化させることにしました。

で、改造BIOS2.60Aを導入してみたんですが、やっぱり自然とは下がらないようなので、CrystalCPUIDで変更することにしました。
Max9xで2.4GHz時1.34V、Min6xで1.100V。
に設定しましたが、なんか自動でMin時1.132Vになってしまうようです。
まぁ、クロックも1.6GHzまで落ちるようになったので、一応はOKです。
あとは動作不安定になるかどうかをチェックするのみ。
ってことはこれからの運用で確かめていきたいかなと。

テーマ : 自作・改造
ジャンル : コンピュータ

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リアルタイムクロックリアルタイムクロック(''real-time clock''、RTCと略記)は、コンピュータの時計であり、コンピュータの電源が切られていても現在時刻を刻み続ける機能のことを指す。また、その機能を持つ集積回路のことを指す場合もある。多くのコンピュータシステムで

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